アンナチュラル4話あらすじネタバレ感想!次の依頼はバイク事故死の男性!原因は?

「アンナチュラル」第3話では、直接の解剖ではなく、法廷で真実を暴くという、今までとはちょっと違うスタイルでした。

ミコトは法廷で見た資料で、傷と凶器が矛盾していることに着目。これはスゴイですよね!!
きちんと自分の言葉で、しかもこんな緊張しそうな場所で、自分の意見を、思いをはっきり言えるミコトに本当に憧れます(*ノωノ)

99.9%の確率で有罪だった❝主婦ブロガー殺人事件❞を、みんなが協力し合って、ミコトと、そして中堂は見事に無罪を勝ち取ることができました!!

ごろ寝
いつも、女の子なんだけど、とってもカッコイイミコト!

第4話は、どんな依頼が待っているのでしょうか?

さっそく見て行ってみましょう!

☆「アンナチュラル」をまとめていますので、良かったら見てくださいね☆

アンナチュラル・あらすじネタバレまとめ!キャストは?最終回の結末は?

2017.12.28

 

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「アンナチュラル」4話のあらすじ

2018年2月2日(金)夜10時から放送の第4話は・・・

ある日、ミコト(石原さとみ)の母であり、弁護士の夏代(薬師丸ひろ子)がUDIに解剖の依頼にやってきた。バイク事故によって、若くして亡くなった佐野(坪倉由幸)の死因を究明してほしいという。
佐野には妻と子供が2人いたが、バイクの任意保険が切れていた上に生命保険にも加入していなかった。子供2人を抱えて途方に暮れる妻・可奈子(戸田菜穂)を助けるべく、夏代がUDIに連れてきたのだ。

佐野が事故を起こした原因として考えられるのは3つ。
①佐野が勤めていた工場の長時間労働による過労
②乗っていたバイクの修理ミス
③かかりつけ医師による病気の見落とし
死因次第で責任の所在が変わるため、死因究明は遺された家族にとっては重要な問題となる。また、疑いをかけられた勤め先の工場長、バイク屋の店長、病院の弁護士がUDIにやってきて、醜い責任の押し付け合いをし始める。
中立公正な立場にあるミコトたちは解剖に取り掛かるが、佐野の意外な死因を発見してしまうことに…。果たして、UDIは遺された家族を救うことができるのか?!

その一方、UDIに『お前のしたことは消えない、裁きを受けろ』と書かれた脅迫状が届く。中堂(井浦新)は自分に宛てられたものだと言うが…。
葬儀屋の木林(竜星涼)を使って怪しい動きをしている中堂の秘密がついに明らかになる…!?

引用元:「アンナチュラル」公式ホームページwww.tbs.co.jp/unnatural2018

今回は、ミコトの母・夏代からの依頼だったんですね!

なんか、醜い争いをされて、残された奥さんと子供がかわいそうですね。けど、意外な死因て何だったのかすごく気になります!

そして六郎が見つけた脅迫状。中堂宛にきたものだそうですが・・・。

今回、中堂の秘密が明らかになるようで。木林は全てを知ってるのかな?

注目ポイント!

ミコトたちが、解剖することによって、残された家族を助けることができるのかどうか!

考えられる疲労・病気・バイクの故障、それ以外の意外な死因が何なのか!が注目ポイントではないでしょうか!

そして、六郎が中堂宛に届いた脅迫状が気になりますね。

中堂の秘密が明らかになるところも見逃せません!

 

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「アンナチュラル」4話のネタバレあらすじ&感想

ネタバレあらすじ

UDIラボの見学説明会に来たミコトの母・夏代は、ミコトに声を掛ける。そして、六郎の姿を見つけ、独身なのかをミコトに聞き、六郎に挨拶しに行く。

所長の神倉に挨拶に挨拶をし、中堂も見つけ、挨拶をする夏代。

独身なのか聞いてくる夏代にミコトは何をしに来たのか聞くと、夏代の先生に、困っている家族がいるから助けてあげて欲しいと頼まれて仕事で来たのだという。

それは、次の日に解剖を受けるバイク事故の佐野祐斗という男性。

 

●3日前の深夜に事故を起こした。

●車はなく、単独事故。

●救急車で運ばれるも即死だった。

●佐野には妻と2人の子供がいて、下の子はまだ2歳。

●貯金もなく頼れる人もなく、バイクの任意保険も切れていたため、保険もおりない。生命保険にも入っていなかった。

●ブレーキ痕の跡もなく、居眠り運転の可能性が高いとみられている。

●工場責任者として働いていた佐野は、月140時間の残業をしていて過労を疑っている。

 

この件で、工場に聞きに行った夏代は、❝長時間働いていない。1週間前にブレーキの調子が悪いと言っていた❞と言われ、バイク屋に行ったら❝完璧に直したし、この後に病院に行くと言ってた❞と言われ、病院へ行くと❝CTに異状がなく、検査入院を勧めたら休みが取れないと断わられた。長時間の勤務で、過労ではないか❞と言われ、堂々巡りになっているという。

そして、夏代が名付けた❝三銃士❞が、解剖の日にUDIに来て、結果を教えて欲しいというもの。

そして次の日。❝三銃士❞はやって来る。

六郎は責任重大と言われても・・・と困っているが、ミコトは「交通事故の責任の所在を明らかにすることは法医学の仕事の一つ」だと教える。

中堂が解剖室に入って来た時、ミコトは中堂と烏田検事(吹越満)が話ていたことを思い出す。

そして解剖を始める。

中堂も別の解剖をしていたが、坂本が辞めたことから所長の神倉が使えないから、六郎を貸せとミコトに言う。ミコトは自業自得だと中堂に言っていたとき、六郎が【お前のしたことは消えない 裁きを受けろ】という脅迫状のような紙が前に貼られているのを見つける。一昨日は貼っていなかった。

解剖が終わり、東海林は神倉に脅迫状のことを調べることの了承を得る。

ミコトは解剖の結果を❝三銃士❞と、佐野の家族に説明。

死因としては〖くも膜下出血〗ということになるが、衝突によるものなのか、それ以前に起きたものなのかは現段階では分からないと。

 

●事故のせいでくも膜下出血を起こした⇨事故死

●事故死の前にくも膜下出血を起こしていた⇨病死

 

組織結果を見ないと、どちらとも言えないし、その検査には最低でも5日はかかると説明。

そこで、賠償責任を逃れるために、可奈子の時間外残業が酷かったことを嘘扱いする工場の社長。そして、お互いがお互いのせいだと責任の押し付け合いをする❝三銃士❞。

佐野の息子・たすくは静かに怒りを覚えていた。

帰り、可奈子は夏代にもう引き下がると伝えた。夏代は他に工場内で証言してくれる人を探そうと提案するも、たすくが、

「そんなの意味ないよ。あいつら、本当のことなんて、どうだっていいんだ。あったことも全部なかったことにされる。お父さん言ってた。工場が大変な時だから、無理してでも頑張るんだって。お父さん、バカみたいだ」そう言って、走り去ってしまう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ミコトは解剖医女子会をしていた。

その中で、中堂の出身の医大に知り合いがいるという友達から、中堂のことを聞くミコト。

友達は中堂の話を知っていて、中堂は以前事件を起こして逮捕されていたという。罪状は❝殺人❞。一度逮捕されたものの、証拠不十分で釈放になった。

そして次の日、東海林が、脅迫状は、身に覚えがある自分宛かもしれないと言い出し、次に神倉が自分も身に覚えがと言い出し、最終的には、ミコトが、週刊ジャーナルに名前と写真が出たから、前の事件の逆恨みか何かかもしれないということになった。それを聞いた六郎は、罪悪感があるような表情をした。

夜、ミコトが交通事故の佐野の脳の画像を見ていると、中堂が入って来た。今日も泊りか聞き、過労死しますよと言うと、例のバイク事故脳かと中堂が声を掛けてきた。

解剖の時、動脈瘤が見つからなかったことが気にかかっていた。それに対し、中堂は動脈瘤がない場合もあるとミコトに伝える。ミコトは分かってはいるが、気になって見ていた。

中堂「脅迫状、あれは俺に宛てられたものだ。お前じゃない。」

ミコト「お前とは誰のことを指す言葉ですか?」

中堂「・・・三澄じゃない。」

ミコト「心当たりがあるんですか?」

中堂「さあな。」

ミコト「あ、前の奥さん?」

中堂「何の話だ」

ミコト「バツイチなんですよね。」

中堂「誰が言った!ガセネタだ。」

ミコト「ならどんな心当たりが?」

中堂「ありすぎて分からん。俺は恨まれやすい体質なんだ」

ミコト「恨まれやすい性格の間違いじゃ」

中堂「とにかく相手は俺だ。三澄が心配することはない」

ミコト「それを言われてはいそうですか安心しましたってなると思います?自分宛だと言い切る根拠があるんですよね。」

中堂は歩きだし、自分の鞄から、何通もの脅迫状をミコトに見せる。びっくりしたミコトは「誰がこれを?どんな罪を犯したんですか?」

中堂「罪のない人間なんているのか」

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外でミコトを家まで送ろうと待っていた六郎。六郎は脅迫文で危ないからとミコトに言った。家が近いからと断るも、送ると言う六郎に押され、送ってもらうことにするミコト。

その時、六郎を「あきちゃんに似てる」と笑ながらつぶやいた。

ついでにご飯を食べていくかと六郎を誘う。六郎は一人暮らしですよねとミコトに聞くと、ミコトはハッとしたように、「これってセクハラか!ごめん忘れて」と笑いながら言った。

次の日、六郎は東海林に、女の人が一人暮らしの家に誘うのはどういう気持ちかを問いかけると東海林は「その人が好き。またはまったく意識してないか」そして、「あきちゃんって知ってます?」と聞く六郎に❝元カレ❞と答える東海林。六郎の気持ちに気付いたような東海林。

そこへミコトがやって来て、東海林に動脈瘤が見つからなかったことを報告。

東海林は、動脈が裂けている証拠の画像をミコトに見せる。外傷だ。事故が起きた時の衝撃でくも膜下出血を起こした。つまり❝病死ではなく事故死❞ということになる。だが、時期がおかしいという東海林。

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たすくが学校の帰り、あるケーキ屋を見る。それは佐野が工場で作っていた❝しあわせの蜂蜜ケーキ❞だった。怒りが増すたすく。

そこへ検査結果を報告するため夏代に電話をしていたミコトが通りかかる。

たすくは石を拾い、お店の窓ガラスを割った。そして、その場から走って逃げてしまう。

夏代は、工場に向かい、工場長にサービス残業が当たり前になっていたという昨晩届いたメールを見せる。

工場長はいたずらだと言うが、夏代は内部告発だと主張。

夏代は社員を守るのが工場長の役目では訴えると、工場長は席をたち、自分も家族を守らないといけないと憤り、これ以上どうすればいいんだと言っている中、倒れる。

実は誰よりも残業をしていたのは工場長だった。

社長は残業は社員が勝手にやっていて、自分は何一つ強制していないと信じられないことを言う人だった。そのことを怒りながらミコトに話す夏代。佐野の事件も、工場とは関係ないで通せと脅していたという。

夏代は佐野のくも膜下出血の原因が過労だと認めさせたい。そのことに関してミコトは夏代に話す。

そして、佐野の妻・可奈子の家を訪れるミコトと夏代。

佐野の死因を❝外傷性椎骨動脈解離❞だと報告。ただ、佐野は傷が30日前のもので古かった。30日前に裂けた動脈がずっと皮一枚で繋がっているような状態だった。それがあのバイク事故のときに破裂してくも膜下出血を引き起こしていました。

CTには映らないので、病院側を責任を問えないし、事故の前の損傷なので、バイク屋の責任でもない。問題なのは、30日前に何があったかということだった。

肘の傷の写真を見せると、思い出した可奈子。会社帰りに血だらけで帰ってきたことがあったという。その時佐野は「バイクで滑って転んだ」と説明。

居眠りだとすると、過労が原因となるが、裁判になるととても難しい。何とか勝たせてあげたいミコトと夏代だが・・・。

可奈子はお金をもらっても佐野が帰ってくるわけではないので、もう十分だと夏代に言うが、これから幼い子供たちを育てていくためにも帰ってこないからもらうんだというが、佐野が悪く言われると、息子のたすくが可哀想だという可奈子。

ゴミ箱に捨ててあったたすくが書いた作文をミコトと夏代に見せる。そこには一行だけ、❝お父さんみたいになりたい❞と書かれてあった。父が大好きだったたすく。

悔しい思いに駆られるミコトと夏代。ミコトはUDIラボとして、詳しい事故の原因を追究しなければいけないので、事故の詳しい日時などを教えてくれるように可奈子に言う。

当時を思い出す可奈子。

その日はお祭りの日だった。会社では社長がパーティーをするからマンションにケーキを届けて欲しいと社長本人から電話を受け、佐野が引き受けた。それなら、仕事中の事故として会社に賠償金を請求でき、どこで起きて、目撃者を見つけたら事故を証明することができる。

佐野の傷にアスファルトなど成分が残っていないかとも思ったが、前だからお風呂も入っているし、検出されないとミコトと東海林が話をしているのを聞いていた六郎が、バイクになら、古くても残っているのではと発言。

ハッとしたミコトは六郎の頭をなでる。

そして、バイク屋に行き、佐野のバイクを見て、色がカラフルなことから、マンホールだと分かり、早速探しにいくミコトと東海林と六郎。

その時、ある男性がミコトの所へ。ミコトはその人を「あきちゃん」と呼び、六郎は元カレだと思っていたので、目をそらす。

ところが、ミコトが「弟です」と紹介。東海林は実は知っていたと知った六郎は東海林を「ほんと最悪ですよ!」と責めたが、東海林は笑う。

退院した工場長は、働く社員を見て、ミコトが病室の外で、社員に話ていたことを思い出していた。

「工場長が起きたら伝えてください。もし、事故が証明できたら、今度は必ず、証言してくださいと。佐野さんが、社長の指示でバイクを走らせたこと。たすくくんの前で。あったことを無かったことにする。そんな大人の姿を見せられたら、子供は石を投げるしかないですよ。」と。

工場長は、工場のラインの電気を全て止めた。そして、全社員に、「今日と明日を休みにして、明後日から働く。連続勤務が続いているものは帰って休んでくれ。」と言った。

そこへ、社長が「何をしてる!!」と怒りながら入ってきた。プライドはないのかと。

工場長「あるよ!!プライドならあんたよりある。商品に愛情だってある。だけどね!人を死なせてまでやることなのか?」

たすくと待ち合わせをしたミコト。事故の証拠を一緒に探そうとしていた。また無かったことにされたらと不安になるたすく。そこへ工場長と社員たちが。あきちゃんもみんなでマンホールの証拠を探す。

社員の人たちに「お父さんに似てるね」と言われ、嬉しそうに笑うたすく。

たすくは工場長に、「お店の窓ガラスを割ってすみませんでした。」ときちんと謝った。

工場長は、たすくの頭をなでる。

2000個のマンホールを探していた。その時、やっとあきちゃんが傷がついたマンホールを見つける。

そこで防犯カメラも見つけ、佐野の事故の映像を見つける。たすくは見たいというが、ミコトは事故の映像なので、本当に見るか確認する。だが、たすくは「お父さんに何があったのか知りたい」と強い思いを伝える。

この時、休みを取れて、検査入院していたら・・・。

たすくは工場の社員にお父さんのことをたくさんの話を聞いて、楽しかったと母に笑顔で報告。

木林が中堂に電話をし、「赤い金魚」が出たと報告。そして、木林の車に中堂が乗り込むところを見たミコト。

一方、六郎は週刊ジャーナルへ行き、末次に蜂蜜ケーキの記事を書かせてくれとお願いし、書いていた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

UDIに出社し、工場の社長に対して、社員みんなで裁判を起こすことになったことを、神倉に報告するミコト。そして、午後出だったが、誰もいないところで神倉と話をしたかったミコト。「中堂さんは、誰を殺したんですか?」と聞くミコト。あの後、中堂たちの跡をつけ、所沢の葬儀場で葬儀前の遺体を検案していた。葬儀屋にお金を渡していた。

神倉は、詳しくは知らないが、何のためにそういうことをしているのかは知っていた。中堂がUDIラボで働く理由は、8年前、一人の女性が殺され、中堂がいた医大に運ばれた。

その遺体を何も言わずに解剖したと言う。その遺体は中堂の恋人だった。

ー次回に続くー

感想

今回の真実の究明も簡単ではありませんでした。

過労死を証明するのは本当に大変なんだということがよく分かりますね。

工場長は、最初本当に嫌な人なのかと思っていたら、全然違うくて、誰よりも実は残業をしていた。工場のみんなも、休みもなく、ずっと働き詰めだった。これは本当に問題ですよね。

社長はあんなに遊んで。

夏代にけちょんけちょんにやっつけてもらいたいです!!

佐野の息子のたすくは、とてもしっかりしていて、これからお母さんを妹を守ってくれそう。とても優しい子ですよね。

佐野も、バイクで事故にあったのに、家に帰って、たすくの頭を指で触って、「幸せになれ」って笑顔で言ってたのに、心打たれます。相当痛かったと思うのに。

ミコトたちみんなで協力して事故の証明を追求していくのは感動しました。

そして、中堂の辛い過去。

恋人の遺体を解剖しなければならないなんて、その時の気持ちは計り知れません。

謎の行動も、恋人の命を奪った犯人を探していたんですね。

そのことが分かったミコトは、これから中堂とどう接していくのでしょうか。

これからの展開がますます気になって来ました!

「アンナチュラル」4話の視聴率

第4話の視聴率は・・・11.4%!

0.8ポイントアップでした!

「アンナチュラル」5話の予告

2018年2月9日(金)夜10時から放送の第5話は・・・

❝青森に住んでいる夫が、海で自殺したと思われる妻の解剖を依頼❞

また、何だか複雑そうです・・・(゚Д゚;)

まとめ

今回の依頼は・・・

●ミコトの母・夏代がバイクの任意保険が切れ、生命保険にも加入していない、子供2人を抱えて途方に暮れる妻・可奈子を助けるために依頼。

●ケーキ製造工場で働く可奈子の夫・佐野が帰宅途中、バイクで事故死。

●原因として、過労・病気・バイクの故障が疑われる。

●ミコトが解剖することによって、意外な死因を発見してしまう。

●六郎がUDIに送られてきた謎の脅迫状を発見する。

任意保険も生命保険も加入していなかったら、亡くなってしまったことは信じられないし、悲しすぎますが、現実問題、これから先のことを考えると本当に途方にくれてしまいますね。

ミコトたちは、意外な死因を発見してしまうようですが・・・その真実は、家族を助けることができるのでしょうか?

これからの展開から目が離せません!

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