綾瀬はるかさん主演ドラマ・義母と娘のブルース1話!ネタバレあらすじ感想!みゆきに嫌われる亜希子

ついに始まりますね~(*ノωノ)!!

桜沢鈴さんの4コマ漫画が原作の「義母と娘のブルース」!

しかも、綾瀬はるかさん演じる岩木亜希子と、結婚した宮本良一(竹野内豊)の娘・宮本みゆき(横溝菜帆)との10年間を描くとということで、これからどんな風に話が進むのか、楽しみですね~(*^^*)♪

それでは、第1話のあらすじを見ていってみましょう\(^o^)/

最後までお付き合い願えたら嬉しいです♪

「義母と娘のブルース」のまとめ記事はこちら!1話~最終話までのあらすじや視聴率などを更新していきます!

綾瀬はるか主演・義母と娘のブルース・全話ネタバレあらすじまとめ!いつから?キャストは?最終回の結末とは?

2018.07.01

 

スポンサードリンク

 

「義母と娘のブルース」第1話のあらすじは?

第1話を見逃してしまったら?

しまったぁ~(*TДT)見逃してしまった~💦

という方は、大丈夫です♪

2018年7月10日(火)放送終了後~2018年7月17日(火)21:59まで無料で観ることができます!

詳しくはこちらから⇩

第1話・予告動画とあらすじ

2018年7月10日(火)夜10時から初回11時7分まで放送の第1話は!

数年前に母親を亡くし、父親の 良一 (竹野内豊) と父一人子一人で生きてきた 宮本みゆき (横溝菜帆)。
そんな彼女の前にある一人のキャリアウーマンが現れる。彼女の名前は 岩木亜希子 (綾瀬はるか) 。業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務める彼女は、みゆきの新しい義母になる女性であった。

そんな亜希子とみゆきの初対面の日。亜希子はみゆきに名刺を差し出し、「私、このような者にございます」 と挨拶するが、みゆきは 「私、この人嫌い」 と一蹴。「初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です」 謎の封筒を置いて帰ってしまう亜希子。亜希子が来ることを聞かされていなかったみゆきは良一をギロリ。慌てふためく良一はみゆきを必死に説得するが逆に言い負かされてしまう。亜希子の義母としての初陣は、あえなく惨敗に終わるのだった。

しかし、“戦国部長” の異名を持つ亜希子は、このままでは終わらない。百戦錬磨のビジネス経験を活かし、みゆきの心をつかもうとありとあらゆる策を練る。児童心理学の書籍を読み漁り、みゆきを知る人間に片っ端からリサーチをかける。会社の後輩・田口朝正 (浅利陽介) をも巻き込み、とっておきの作戦を立てる。

一方、下山不動産の噂好きおばちゃん・下山和子 (麻生祐未) に、「再婚は早いのでは?」 と釘を刺されてしまう良一だが亜希子への想いを語る。みゆきの牙城を崩すためのヒントをもらおうと下山の元を訪れる亜希子。「あんたの味方はできないよ。私はみゆきちゃんの味方」 と言い張る下山に亜希子は… !?

その頃、光友金属を訪れていたバイク便の青年・麦田章 (佐藤健) に荷物を託す田口。威勢よく飛び出し行く麦田にどこか違和感を覚える田口。この違和感は、後にとんでもない被害に発展する…!?

果たして亜希子は、みゆきに受け入れられるのだろうか !?
義母として、認められるのだろうか !?

本作は、一生懸命仕事をしてきた女性が、一生懸命母親になろうとする物語である。
そして、亜希子さんを受け入れるべきか一生懸命考える娘、一生懸命見守ろうとする父親の何気ない日常の物語である。
そんな日常には、喜びや、悲しみ、そして奇跡が溢れている。

引用元:「義母と娘のブルース」公式ホームページwww.tbs.co.jp/gibomusu_blues/

ごろ寝
亜希子のキャラが面白いですよね( *´艸`)

子供を相手に、まるで社会人の対応(笑)

しかも、みゆきに「この人嫌い」と言われてしまうという。

そこで、普通なら傷つきそうなのに、亜希子は「初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です」って、児童心理学を読み漁るところも凄い(笑)!!

どんなドラマになっていくか本当に楽しみですね(´▽`*)

私が思う見どころはここ!

第1話の見どころは、【みゆきに接する亜希子の言動!】

もともと超生真面目な亜希子なので、小学3年生のみゆきにも、取引先への対応で、名刺を差し出すところもまた面白いですよね(笑)

でも、みゆきに嫌われても、そこでへこたれるわけでもなく、みゆきの心を掴むために児童心理学の本を読みまくるところはさすがキャリアウーマンだけのことはあります!!

そして、佐藤健さん演じる麦田章が、どうやって亜希子たちに絡んでくるのかが、また注目したいところです!!

ただただ、一生懸命母親になろうと頑張る亜希子。

綾瀬はるかさんの演技が楽しみですね(*^▽^*)

亜希子(綾瀬はるか)の部下に村本大輔さん!

なんと!お笑い芸人の「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔さんが、前原大輔という役で、ドラマに出演されます!!

●村本大輔さん
生年月日:1980年11月25日
出身:福井県

2015年に放送されたドラマ「ブスと野獣」でナレーションをされてました。

お笑い番組ではよくお見掛けしましたが、個人的には、初めて村本大輔さんの演技を見るので、どんなキャラで、どんな演技をされるのかすごく楽しみ(*^m^*)

「義母と娘のブルース」第1話・感想

あらすじ

みゆきが父親の良一と公園にきていたとき、初めて出会ったその女性は、超真面目で、子供のみゆきに対しても、まるでクライアントのように接する人だった。

その人は、みゆきの新しい母親になる亜希子・キャリアウーマンだった。

しかしみゆきはそんな亜希子を「嫌だ。この人嫌だ」と毛嫌う。

亜希子は、潔くそこは引き下がり、みゆきにある封筒を手渡し、去って行った。

良一は、みゆきに亜希子のことを必死で新しい母親として迎えようと話をするが、みゆきも負けずに良一に立ち向かう。

良一は、みゆきが母親を必要と思わせるように、お迎えを遅らせるが、みゆきは全てお見通しで、自分で、お世話になってる下山さんに連絡して帰っていた。

みゆきは、母親が必要じゃないとアプローチするため、必死で頑張って、家のこともしようとしていた。

亜希子は、みゆきの懐に入るため、子供の本を読み、あらゆる手段を考えて、みゆきに近づこうとするが、中々みゆきの心は動かない。

亜希子は、自分がいることをみゆきに何かメリットを感じてもらえるよう考える。そこで一番近い存在の下山さんに、協力を得ることに。

不動産を営んでいる下山さんに、結婚したら物件を借りるという交渉をし、みゆきがもしかしたら、いじめにあっているのかもしれないという情報を得る。

みゆきの服に、肩のとこばかりに消しゴムカスがくっついていたことがあったからだった。

みゆきは、内弁慶で、しかも怖がりだということも聞き、アスレチックに行った時のことや、自転車に乗っていたときのみゆきを思いだす亜希子。

亜希子もまた、自分もいじめに遭っていたことを思いだした。

そして、その帰り道、ある親子を見て、あることを思いつく。

亜希子は、みゆきの小学校へ行き、みゆきが出てきたところ、後をつけた。

すると、みゆきをいじめている男の子の集団がいて・・・。

その中のリーダーのような男の子が、みゆきに向ってボールを投げてきた。みゆきは慌てて逃げようとしたところ、さっと現れた亜希子を見て、またひっくり返り、ボールが顔にぶつかってしまう。

その男のは、やってしまったという困った表情を浮かべるも、みゆきに謝りもせず去って行った。

亜希子は、みゆきにいじめてくる男の子たちのことを聞いた。しかし、みゆきは「いじめじゃない」と言い張るが・・・。

亜希子は、良一に報告すると携帯を取り出す。みゆきは良一に言おうとすることに怒る。

亜希子は、「しかし、いじめがなくなれば、報告する必要なありません。」と言い、みゆきを連れて、いじめっ子のところへ向かった。

そして、ボスの大樹をリサーチする亜希子。

みゆきに仲間想いである一面も垣間見える大樹に、ずっといじめられていたのか、何かそうなった原因があったのか聞くが、みゆきは答えない。

そうこうしているうちに、大樹は一人になり帰ろうとしていた。

そこで亜希子は、みゆきに、大樹に直接「いじめないでほしい」と交渉しに行くように言った。

交渉は、ボスに言った方が早い」と教え、大樹のことを、「根っからの悪人ではない」と見ていた。

しかし、動こうとしないみゆきに、亜希子は良一に報告しようとする真似をした。みゆきは「やめて」と抵抗し、亜希子のむこうずねを蹴った。

座り込んだ亜希子を見て、どうしようと困った表情をした。

その顔を見て、亜希子は

ボスもそんな顔をしていましたよ。みゆきちゃんの顔にボールが当たってしまったとき。大丈夫です。十中八九この交渉は成立します。

みゆきの肩に手を置き、

みゆきちゃんならできます。もし、うまくいかなければ、責任は私がとります。行きなさい。

みゆきは、唇を嚙みしめながら大樹のもとへ走って行った。

みゆきは勇気を出して、大樹に「どうして私をいじめるの?私が何かしたのかな?

と問いかけた。ブスブスという大樹だったが、本当はみゆきはブスじゃないと思っていた。大樹は、みゆきの母親が亡くなってから、みゆきの気持ちを察するも、いつも下を向いて、声をかけても無視をしていたことを伝えた。

大樹とみゆきは言い合いをしていたが、前とは違っていた。

仕事の電話がかかってきて、亜希子は、その場を去って行った。

みゆきは亜希子のことを考えていた。

家に帰ったみゆきは、亜希子からもらった封筒を開けた。そこに入っていた履歴書を見て、良一に何なのか聞いた。

会社に入りたい」そう聞いたみゆきは考えた。

会社でトラブルがあり、中国に行っていた亜希子が帰国し、家に帰ると一通のみゆきからの手紙が。

それには、❝合格採用通知❞として、良一に教わりながら、パソコンで打ち、❝採用❞であることを伝えていた。

亜希子は、すぐにみゆきのいる児童館へ行った。

みゆきに亜希子は、お礼を言い、感謝の意を表すと言い、腹踊りをした。

周りの子供たちが笑う中、みゆきは「こんな人知りません!!」と睨んだ。

このときはまだ、みゆきはこの結婚の本当の意味をみゆきはまだ知らなかった。

感想

綾瀬はるかさんの、ピシッとシャキシャキっとした振る舞いや、動き、言葉遣い、子供であるみゆきに対してクライアントと接するような態度が、また面白かったですね(笑)

急に母親になる人だと紹介されても、みゆきも戸惑いますよね。大好きなお母さんは死んでしまってもやっぱりただ一人。

初めは中々受け止めれないですよね。

でも、亜希子みたいな人だったら、確かに良一が言うように最強ですね(笑)

いろんなことを教えてくれそうだし、いじめっ子をリサーチして、交渉可能だと思ったら立ち向かわせてくれるし。

すごくちゃんと心から向き合ってくれるから、魅力を感じます。

だから、みゆきの心も動かされたんですよね。

それと、あの大樹。良かった!!

最後の腹踊りで、恥ずかしかったみゆきが、また第2話でどう出るのか、ちょっとドキドキですが、楽しみです♪

このシーンのこのセリフが好き

亜希子が、いじめっ子の大樹に直接交渉するようにみゆきに言うところで、

みゆきちゃんならできます。もし、うまくいかなければ、責任は私がとります。行きなさい。

っていうところ。これはみゆきにとったらすっごく心強かったと思います。「○○ならできる」って言われると自分がちゃんと認められてる気がして、嬉しい言葉ですよね。

やっぱり言霊って大事だなぁ~。

 

 

スポンサードリンク

 

 

「義母と娘のブルース」第1話の視聴率

第1話の視聴率は11.5%

2018年7月期夏ドラマ・平均視聴率ランキング

順位ドラマ名視聴率
1位遺留捜査12.7%
2位刑事7人11.9%
2位ハゲタカ11.9%
4位義母と娘のブルース11.4%
5位グッド・ドクター11.1%
6位この世界の片隅に10.9%
7位高嶺の花10.4%
7位サバイバル・ウェディング10.4%
9位絶対零度~未然犯罪潜入捜査~10.1%
10位チア☆ダン8.5%
11位健康で文化的な最低限度の生活7.6%
12位ゼロ一攫千金ゲーム7.1%

「義母と娘のブルース」公式Twitter

まとめ

母親を亡くしているみゆきの前に現れた、キャリアウーマンの亜希子。

初対面でみゆきに名刺を差し出す亜希子。

みゆきに「私、この人嫌い」と言われてしまいます。

何とか、みゆきの義母になろうと頑張る亜希子ですが・・・。

亜希子は、みゆきに義母として認められる日はくるのでしょうか?

これからの展開が楽しみですね♪

スポンサードリンク




スポンサードリンク




2018夏ドラマ7月期まとめ一覧

2018年7月から始まる夏ドラマをまとめて一覧にしてみました!良ければ見て下さいね☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください