Miss デビル人事の悪魔・椿眞子1話あらすじネタバレ感想!美しい悪魔がやってくる

2018年4月期の土曜ドラマは、菜々緒さん主演の「Miss デビル人事の悪魔・椿眞子」がスタートします!!

悪女を超えた「悪魔」❞とだけあって、どんなに❝非情❞で❝冷酷❞な手段をとるのか、何だかわくわくしてしまいます^m^🍊

会社の闇を暴き出して、解決していくところはスカッとしそうですよね!!

また、菜々緒さんが演じられるということで、めちゃくちゃカッコよさそう・・・( *´艸`)

ごろ寝
それでは、第1話はどんなあらすじなのでしょうか?

さっそく、見て行ってみましょう!

☆彡「Miss デビル人事の悪魔・椿眞子」のまとめ記事はこちらです!良かったら見てくださいね♪

ドラマ・Miss デビル 人事の悪魔・椿眞子・全話あらすじネタバレまとめ!キャストは?最終回の結末は?

2018.03.06

 

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「Miss デビル人事の悪魔・椿眞子」1話のあらすじは?

2018年4月14日(土)夜10時から(※初回夜11時9分まで)の放送の第1話は!

老舗の損害保険会社「共亜火災」に入社することになった博史(佐藤勝利)は、家族に愛されて育った心優しい青年。就職活動中に親しくなった真冬(白石聖)や南雲(前田航基)、関内(山本直寛)と共に、晴れて入社式の日を迎えた。

初めての会社員生活に挑む彼らを待ち受けていたのは、「社員は家族」をモットーとする会長の喜多村(西田敏行)と、腹の奥で何を考えているかわからない社長の大沢(船越英一郎)、切れ者だが心優しい人事部長・千紘(木村佳乃)。そして、大沢の抜擢で「共亜火災」にやってきた人事コンサルタントの椿眞子(菜々緒)。博史たちは、入社翌日から眞子の元で新人研修をうけることになった。

そしてスタートした2週間の新人研修。初日に眞子が新入社員に課したのは「退職願い」を書くことだった。その場で50人の新入社員を研修中に10人に絞ると宣言する眞子。博史たちは10組のチームに分けられ、様々な課題で順位を競うことに。
ランニングや穴掘り、チームの仲間の欠点を挙げるなど、過酷な研修に取り組む博史たち。新入社員たちは次第に疲弊し、研修初日に書いた「退職願い」を提出する者が出始めた。事故で足が不自由になった父・修(鶴見辰吾)と家族のために、歯を食いしばって研修に耐える博史。一方、財務省にコネを持つ日下部(森永悠希)と同じチームになった南雲は、日下部とその取り巻きによって精神的に追い詰められていく。そして終に30人以上の新入社員が「退職願い」を提出。眞子のやり方に疑問を抱いた千紘は、研修を中止するよう申し入れるが・・・?!

引用元:「Miss デビル」公式ホームページwww.ntv.co.jp/missdevil

今の時代では中々なさそうな手段ですが、50人いる新入社員を10人に絞るって、何のために採用したんだか・・・(;´・ω・)「退職願い」をまず書かされるのって、

「さあ!これから頑張るぞ!」っていう気持ちでいる新入社員だっているのに、入った早々ちょっと嫌な気持になりますね・・・。

過酷な状況で耐えられない人たちがその「退職願い」を出して辞めていくという絞り方!!根性試しなのですかね。

でも、その中でいじめって生まれてくるものなんですね。眞子は根性試しだけではなくて、こういう人の心の闇をも暴き出すのも目的だったのでしょうか?

私が思う見どころはココ!

ごろ寝
眞子が現れるところ!

何となく想像はつきますが、初めての回なので、菜々緒さんの椿眞子がどんな感じなのかすごく楽しみですね。

どんなに新入社員に怖いと思わせるのか、注目したいです!

ごろ寝
新入社員の様子!

眞子が過酷な課題を新入社員に出して、どんどん心身ともに疲れてきたところで勃発するいじめ。
止めた博史が標的になってしまって、そこからどうなってしまうのか。
ここで、眞子がどう判断して、この新人研修をどんな風に終わらせるのか、注目したいですね!

 

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「Miss デビル人事の悪魔・椿眞子」1話の感想とネタバレあらすじ

感想

まさに菜々緒さんしかできない、ピッタリの役だなって思いました!

あの美しさで、あの冷たく不敵な笑みで、退職願いを書くよう言われて「死に方を覚えてください」なんて、研修1日目の初っ端から言われたら、一瞬で凍ってしまいそう・・・(◎_◎;)

やり方はめちゃくちゃだし、あえて疑心暗鬼にさせたり、新入社員たちがケンカしだしたら不敵に笑うし・・・(;´・ω・)

50人を10人に絞るなんて、「なぜ雇ったのよ!!」と会社に言いたくなっちゃいますが、自分の意思で退職届をだすから、クビではないんですよね・・・。

あの日下部は本当に腹が立つヽ(`Д´)ノ!!

初めっから!博史にぶつかっておいて、同じ新入社員だと分かったら急に態度変えて、最悪ですね・・・。「ちはやふる」では❝机くん❞だったのに・・・(T_T)

しかも、南雲をいじめて、社会人として本当に恥ずかしいことですよね・・・。

でも、眞子は全てお見通し。

怖いけど、どうやら会社を立て直すのが目的でもあるようですが、ちゃんと本当の❝悪❞を見てると思いました。確かに手段は選ばない、奇想天外なことをされますが・・・(;゚Д゚)

そして、回し蹴りがカッコよかった!!

新設された『人材活用ラボ』では、眞子の部下になった博史ですが、眞子は博史の心の中の、今まで自分でも出してこなかった博史を出してくれてる気がしますね。

どんな感じなのかな?と思っていたのですが、面白かったです!!やっぱり、スカッとしました!!

ネタバレあらすじ

※私の解釈であらすじを追っていきたいと思います!

ある満月の夜、お屋敷が燃えていて、それを見上げる女の子が「いやあぁー!!」と叫んでいる夢をいつも見るのか、眞子は息を荒げて「あなたは・・・誰」と鏡を見つめる。

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新入社員の博史は、朝、慌てて準備をしていた。そこへ長野の実家から電話が。

父、母、妹と家族の仲の良さが伝わってくる。

電話を切り、出社。

地方の無名大学を卒業した博史は、共亜火災という大手の保険会社に合格した。そのことを本人は奇跡だと思っていた。

会社に着いた博史は、ボーっと共亜火災の幕を見つめていると、同じ新入社員の日下部という男がぶつかってきて・・・

すいません!あれ、新入社員だよね。ボーっとすんなよこんなとこで」と去っていく。

そこへ、人事部長の千紘が博史へ声をかけ、緊張を和らげてくれた。

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社長秘書がスケジュールを伝えている。

社長の大沢は、会長の喜多村は入社式に来るのか聞くが、欠席だと知り、何か思惑があるような顔をする。

その頃、共亜火災本社の会長の部屋にいる会長はサクラの花を写真に撮りながら、秘書の柴咲と談笑していた。

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博史に声を掛ける同じ新入社員の南雲と藤堂と関内。楽しく話をしていた。

式が始まり、社長・大沢が挨拶をし、人事部長の千紘が今年は新人研修の担当に外部のエキスパートを呼んだと紹介。

そして椿眞子が現れる。

その美しさと、抜群のスタイルで会場は飲み込まれた。眞子は挨拶をし、不敵な笑みを浮かべる。

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大沢は千紘と、眞子を会長に紹介しに行っていた。

会長の喜多村は、眞子を見て、思わず「悪魔」と言いそうになりるが、その言葉は飲み込み、「て・・天使のような・・・」と表現した。

新人研修は今まで人事部が行っていたのに、という疑問を持っていた喜多村は少し思うところがあるようで・・・。千紘に問いかけるが、「・・・新しい風が吹くことは悪いことではないので・・・」と答えたが、その顔はどこか曇っていた。

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そして研修が始まりー

人事部の沖津が挨拶をし、バラバラと拍手をされる。

眞子が、まずは退職願いを書くように言うと沖津は驚き、新入社員たちはざわつく。

眞子は指示棒を出し、机を『ビシッ』と叩き、静まり返らせる。そして

あなたたちには自ら会社を辞めるという権利がある

退職願いとは、いわば会社におけるあなたがたの遺書。まずはその死に方を学んでください

と言った。

そして、50人の新入社員は10人に絞られると宣言。

沖津は思わず、外部の眞子にそこまでの権限はないのでは・・・と言ったが、眞子は大沢から承諾を得ていると答えた。

大沢の考えを否定するのかと言われ、沖津は下がる。

その頃、千紘は眞子の事で大沢に、意見していた。大沢は「今の共亜火災に必要な劇薬だ」と眞子に一目置いていた。

一方、新人社員たちは、チームに分けられ走らされていた。匍匐前進(ほふくぜんしん)や、重いものを持って走らされたり。

その中でも、博史の友達の南雲は人一倍遅れていた。同じチームの財務省に勤めている父親を持つ日下部は、「ハズレ」と南雲を邪魔に感じ、南雲にイジメめいたことをした。

その様子を見ている博史。

日下部は博史に「何?」と笑顔で聞き、博史は「いや・・・別に」としか言えなかった。

初日が終わった。

博史は、南雲の部屋を訪れ、パソコンで何やら作業している南雲に「洗濯物を一緒にしてこようか?」と声を掛け、「ありがと。助かる」と答えた南雲が洗濯物を取りに席を立ったときに、博史は日下部の報告書を作っているのを見た。

そこへ、日下部が入って来て・・・。

博史は「こういうの、やめたほうがいいよ。レポートを人に押し付けて」と言うと、日下部は南雲がやりたいと言ったと答えた。

戸惑う南雲は、「まあ」としか言えなかった。

博史はそのまま部屋を出て行った。

一方、千紘の元へ、沖津から報告の電話が。

眞子のことを話ししていたところ、振り向いたら沖津の真横にいつの間にか眞子が。

驚き腰を抜かす沖津。

何もなく・・・」と報告するしかなかった。

その夜、博史は眠れなず、外へ出ると、そこに月を眺める眞子の姿が。そーっと引き返そうとした博史に声を掛ける。

そして、スマホやタブレットを手に持っていなかったが、見ていたことを悟られ注意され、謝ってその場を去った。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

研修2日目ー

始める前に、眞子は、武井が彼女と長時間電話をしていたと指摘。査定に響くのを覚悟するよう言われる。

武井は同じ部屋の人を告げ口したと疑い責めるが、周りは知らないの一点張り。

そこでケンカが始まり、その様子を不敵な笑みで見つめ、指示棒で机を叩き、静かにさせる。

そして2日目にやることは❝チームの仲間の欠点をそれぞれ伝え合う❞というもの。

自分が周りにどう思われているかを知ることは大事な事だと。

日下部はニヤリと笑う。

そして、それぞれ書いたものを、一人一人に渡される。

それは、とてもきつく、気持ちが折れそうなことだった。

その頃、喜多村の部屋に行った千紘は、喜多村に今回の研修のことをどう思うか問うが、喜多村はもう大沢に任せてあると言い、明言できない。

でも、「何かあったら、何でも話は聞くよ」と優しく温かく千紘に言い、笑顔になる千紘。

一方、博史のシューズがなくなっていて、探していた。ゴミ箱を見るとそこには、底が切られた博史の靴を発見。

仕方なく、革靴で走った博史の足はまめができ、それが潰れ出血していた。

そこへ日下部は嫌味ったぷりに話しかけ、日下部の友達が「切り刻むことないのにな」と笑っていた。

事情を知っていた日下部たちに、博史は呼び止める。

すると日下部は大学を聞く。そして、自分より下の大学だからいつか自分の下で働くんだからもっと利口になれと博史に告げた。

その夜、また月を見つめる眞子。

次の日は穴掘り

それぞれ、あまりのキツさに疑心暗鬼になっていた。南雲は日下部に脅され、博史に土を掛けて逃げた。その様子を見て笑う日下部たち。

そんな時、雨が降ってきた。

傘をさして現れた眞子は、また、制限時間30分以内に穴を埋めるよう指示。出来なければ減点対象とすると告げた。

その内の1人が退職願いを提出。

そして眞子は、1人辞めたことを報告。そして、また月曜日にと言い、まずは一週間の研修を終えた。

自分の部屋に帰って来た博史は疲れ切っていた。そこへ父親から電話がかかって来た。そして、頑張ることを決意。

しかし、博史の父親・修は何か知っているようで・・・。

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そしてまた2週目の研修が始まったー

足取り重く、研修先に向かう博史。着くと真冬に呼ばれた。

急いで、教室へ向かうと、退職届がほぼ置かれていた。

博史は、眞子の「緊張が途切れると、一気に疲れが出ますから」という研修初日に行っていた言葉を思い出し、ゾッとする。

そこへ眞子が現れた。

吐き気を催し、教室を出た南雲を心配し追いかける博史。しかし、「大丈夫」と言ってトイレに行ってしまう。

その頃、千紘は社長室へ行き、新入社員が30人以上退職願いを出したと報告。大沢も、連絡があったようで知っていた。

千紘は今すぐ研修を辞めるよう訴えるが・・・。

またこのことは喜多村の耳にも入った。そして、眞子が何者なのか気になる。

千紘は研修先へ向かい、眞子に直接何を行っているのかの説明を求めた。話をしているうちに、眞子から、粉飾決算が行われていることを聞かされる千紘。業績から考え、新入社員は10人しか採用できないと言われてしまう。さらに

感謝してもらいたいぐらいだ」と。

千紘は「研修は人を育てるところであって、切り捨てる場ではない」と言うが。

そんな時、南雲が飛び降りてしまい・・・。

博史はもっと気にかけたら良かったと自分を責めた。

沖津が教室へ入って来て、南雲は木がクッションになり、打撲だけで命が助かったことを報告。ホッとする博史たち。

また、この研修が中止になることも告げられた。

しかし、眞子は、「では最後に南雲を入れ11人。あと1人会社に必要ない1人をみなさんの開票で決める」と言い出し、驚く博史。

日下部は、博史をチラチラ見ながら、「迷う必要ないかなー。半分リタイヤしたようなもんだし」と笑いながら南雲の名前を書くかのような発言をした。

命拾いしたな。感謝しろよ」と博史の肩をポンポンと叩く日下部。つかみかかる博史に、「おっとぉ~!暴力はさっそく解雇理由になるけど」と笑顔の日下部。グッと博史は我慢した。余裕で笑っている日下部。

博史は今までのことを振り返っていた。そして、家族の事。

どうしてこんなことしなくちゃいけないんですか?」と立った。

そして、高校の時、修が事故に遭い保険で家族が助けられたことから、自分も誰かを助けたいと思って保険会社に入ったことを告白。そして、その話をちゃんと聞いてくれた千紘がいたから共亜火災へ入ろうと決めたこと。

僕は、こんなゲームみたいなことをして、誰かの人生を変えるためにここにいるんじゃない!」と眞子に言った。

眞子は「あなたの言いたいことはよーく分かりました」と静かに言った。

そして、開票が行われ・・・。

南雲に4票入っていて、最後の1票。博史のだ。

博史はこんな状況を作り上げた❝椿眞子❞の名前を書いていた。

結局決まらず、眞子が最後の1票をすることになった。

眞子が挙げた名前は❝日下部剛❞だった。

そして、スマホを見るように指示。そこには一通のメールが。

みんなが見てみるとそこには、日下部が南雲に博史の靴を捨てるよう指示しながら殴る蹴るの暴力に加え、脅迫していた動画が。

どういうことかを日下部に聞く眞子。

何も答えられない日下部に「あなたは、確かに優秀。ですが、同僚を陰湿に追い詰めた。というより、まるで幼い子供の遊び。暴力は即効解雇理由となる。そう言いましたよね。これもパパの力で無かったことにするのかしら。

そう言われ、壊れたかのように笑いだす日下部。

そして、ペンを武器に眞子に襲い掛かるが、眞子はかわし、回し蹴りで日下部をノックアウト。

日下部剛さん。あなたには会社を辞める権利があります。どうされますか?」とヒールのかかとを突き付けた。

日下部は辞めると宣言。

日下部に尻尾を振っていた周りに眞子は「尻尾を振る社員は必要です。いい上司を見つけなさい。」と言い、10人になったところで研修を終えた。

去り際、博史を睨みつける眞子にビビる博史。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

千紘は大沢に眞子の事で意見を言うが、大沢は辞めさせたわけではなく、自分の意思で辞めた。それは双方の意思が合致したことと、千紘の意見を聞き入れない。

千紘は喜多村が作って来た家族のような温もりが好きだったことを告げると、大沢は「だから共亜火災は今こうなった!!」と声を荒げた。そして、現実を見るように告げた。

その頃、喜多村は、眞子を呼んでいた。

あなたは一体、何者なんですか?

そう問いかけると眞子は「失礼します」と去ろうとした。

喜多村は「Miss デビル」と呼び止め、「アメリカでそう呼ばれていたのは本当ですか?容赦なく人を切り捨てる、Miss デビル。

何も答えず、去って行く。

千紘とすれ違う眞子。

千紘は「あなたのやり方、とても勉強になったわ。

とんでもございません。こちらこそ。」そう言って去る眞子は大沢を訪ねた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

博史、初出勤の日ー

新しく新設された部署「人材活用ラボ」に配属された博史。

挨拶するとそこには、沖津がいた。そして、室長として眞子がいた。

そして、眞子の部下として、人の人生を、捻じ曲げ、ゆがめ、終わらせていく人を切るリストラをしてもらうと言った

とっても楽しみね。斉藤博史くん。

と言われ、震えていた。

ー終わりー

「Miss デビル人事の悪魔・椿眞子」1話の視聴率

第1話は・・・9.6%!

平均視聴率ランキング(4/16時点)
1位:特捜9・・・・・・・・・・・・・・16.0%
2位:警視庁・捜査一課長シーズン3 ・・・12.7%
3位:正義のセ・・・・・・・・・・・・・11.0%
4位:崖っぷちホテル・・・・・・・・・・10.6%
5位:シグナル長期未解決事件捜査班・・・9.7%
6位:Miss デビル 人事の悪魔・椿眞子・・9.6%
7位:コンフィデンスマンJP・・・・・・・9.4%
8位:あなたには帰る家がある・・・・・・9.3%

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まとめ

いよいよ菜々緒さんの❝美しい悪魔❞が観れると思うと、ものすごく楽しみですが、会社の闇を暴いて、解決していく手法にも興味が湧きますね。

今回は新人研修を担当することになった眞子。

新入社員たちに課した過酷な課題をクリアして生き残る10人はどんな顔ぶれなのでしょうか!

第1話、注目ですね!!

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