綾瀬はるか主演ドラマ・義母と娘のブルース3話・ネタバレあらすじ感想!約束をキャンセルされてしまう?!

亜希子(綾瀬はるか)がみゆき(横溝菜帆)と仲良くなるために、いろんなことを考えて、嫌われてもみゆきに立ち向かっていく姿は、逃げてちゃいけない勇気をもらった気がした第1話でしたが、面白かったし、ほんのりと心があったまりました(´ω`*)

綾瀬はるかさんの、やっぱりキレた動きの腹踊りはさすがだと思いました!

 

ごろ寝
同級生の大樹にいじめられていたみゆきだけど、亜希子のおかげで、直接交渉したみゆきは、これからは学校へ行く気持ちにも変化がありそう(^_^)✨よかった!!

 

第2話は、いよいよ3人での生活が始まりました!

第3話は、どんな話なのでしょうか?!

少しだけですが見ていってみましょう\(^o^)/

※詳しく分かり次第追記していきますね🐈❣

最後までお付き合い願えたら嬉しいです♪

「義母と娘のブルース」のまとめ記事はこちら!1話~最終話までのあらすじや視聴率などを更新していきます!

綾瀬はるか主演・義母と娘のブルース・全話ネタバレあらすじまとめ!いつから?キャストは?最終回の結末とは?

2018年7月1日

 

スポンサードリンク

 

「義母と娘のブルース」第3話のあらすじは?

第2話の振り返り動画

見逃してしまったら?

しまったぁ~(*TДT)見逃してしまった~💦

という方は、大丈夫です♪

第2話は・・・

2018年7月17日(火)放送終了後~2018年7月24日(火)21:59まで無料で観ることができます!

第3話は・・・

2018年7月24日(火)放送終了後~2018年7月31日(火)21:59まで無料で観ることができます!

詳しくはこちらから⇩

第3話・予告動画とあらすじ

仕事を辞め専業主婦となった 亜希子 (綾瀬はるか) は、宮本みゆき (横溝菜帆) と夕飯の買い物をしていた。別のスーパーの方が2円安いなど、少しずつ主婦の考え方が染み付いてきた亜希子だが、値段の高い食材を手に取ると黙っていられず、その食品会社の社長に直接電話をかけ値下げ交渉をするなど、元キャリアウーマンならではの交渉術を発揮していた。
その姿を見かけたみゆきのクラスメイトの母親が、亜希子の噂をし始めると、その子供たちが 「新しいママすごいね」 とみゆきに話しかけてくるようになる。友達が出来た喜びで、みゆきはすぐに 「友達が遊びに来ても良い?」 と亜希子に相談する。みゆきにとって、友達が家にくることは初めてで、嬉しさでいっぱいだった。

そんな中、亜希子は 良一 (竹野内豊) から頼まれ、母親としての最重要任務を果たすべく、PTA の集まりに出席することに。保護者たちは、近々開催される運動会について話し合っていたが、いちいち疑問に思ったことを質問する正体不明の亜希子に、保護者たちから反感をかってしまう。

その後、意気揚々と友達におうち会の招待状を送ったみゆき。当日、亜希子も 下山 (麻生祐未) と一緒におもてなしの準備をしていたが、家に帰ってきたのはなぜかみゆきだけだった…。意気消沈するみゆき。その原因が PTA と自分のやりとりに関係があると気づいた亜希子は、親同士の喧嘩で子供を巻き込むことは悪質だと、良一の反対を押し切り PTA の保護者たちに奇襲攻撃をしかける準備をするが… !?

引用元:「義母と娘のブルース」公式ホームページwww.tbs.co.jp/gibomusu_blues/

 

ごろ寝
亜希子が仕事を辞めた・・・(◎_◎;)

しかも、PTAの保護者たちに奇襲攻撃・・・!!すごすぎる・・・(;´・ω・)

 

PTAで発言なんて・・・私にはできないのですごいなと思ってしまうのですが、でも、亜希子のことだから、間違ったことは言ってないんですよねきっと。

でも、いろんな人がいるから、やっぱり気にくわなかったら、本当に簡単にのけ者にされたりしますもんね・・・(;´Д`)しかも、それが自分の子供にまで感染してしまう・・・。

怖いです・・・(;´・ω・)

私が思う見どころはここ!

第3話の見どころは遊びに来ることになっていたみゆきの友達。亜希子の発言で約束がキャンセルになったその後、みゆきとその友達はどうなったのか。また、亜希子とそのPTAの親たちの関係はどうなるのか】

せっかくみゆきと距離が近づけて、一緒に住み始めたのに、亜希子とみゆきの関係も、このことで悪化してしまいそう・・・。そこも注目したいです!

「義母と娘のブルース」第3話・感想

あらすじ

亜希子とみゆきは、普通に買い物に行くようになっていた。

スーパーで、ハムが高いと値切りをするため社長に電話をし、50円引きにさせた姿を、みゆきの学校のPTA役員の保護者に見られてしまう。それが広まり・・・。

学校に登校するみゆきに大樹が声をかけてきて、遊びに誘ってくれるが、大樹の家に遊びに来る人の中に女の子がいないことから断るみゆき。すると、いきなり女の子たちがみゆきに声をかけてきて・・・。

家に帰ったみゆきは、さっそく亜希子に、友達が遊びにくることを報告し、亜希子の了解を得て、「やったー!」と喜んでいた。またその姿を見て、亜希子も嬉しそうな表情を浮かべる。

そこへ良一が帰ってきて、手土産を買ってきた。これに何かあるとピンときた亜希子が良一に聞くと、PTAの集まりに行って欲しいとのこと。

亜希子は、母親として快く承諾した。

PTAの集まりに行った亜希子は、運動会での受付・駐輪場の係の必要性などを質問し、役員の人を怒らせてしまう。

翌日、みゆきは誰よりも早く登校し、遊びに来る友達に招待状を配った。

しかし、友達たちは何かを話していて、みゆきが手紙読んだか話かけると・・・。「じゃあね。」と友達たちは去って行き、みゆきは一人になった。

みゆきが学校から帰ってきた。亜希子が友達のことを聞くと、遊びに来るはずだった友達全員に用事があり、来られなくなったという。

亜希子は、その用事が本当なのか、口裏を合わせ、みゆきを避けた可能性があると察し、もしそうなら、その原因を突き止めて、対処を考えようとみゆきに話した。

みゆきはショックを受けており、「もういいから!」と部屋に閉じこもってしまった。

お家会の手伝いに来てくれた下山に、亜希子が何かしたのではと聞かれ、亜希子は、PTAでのことを思い出す。でも、亜希子には大人同士の話で、そんな大人げないことをするものなのか信じられなかったが、下山に「だから大人げないって、言うんだよ」と教わった。世の中にはそんな人がいるのだと。

亜希子は、汚いやり方をして子どもの気持ちを踏みにじったことに怒り、PTAを廃止に追い込もうとしていた。しかし、良一はその話を聞き、「このやり方は違うんじゃないでしょうか?」と亜希子に語りかけるが、亜希子は聞く耳を持たなかった。

そして水面下で、どんどんPTAの廃止への嘆願書に署名を集めていた。

しかしそれをPTA役員に見られ、学校に呼ばれてしまう。

そこでPTAと全面対決をし、運動会は亜希子一人で成功させることになった。

その夜、良一に、「相手が間違ってても、味方でいるのが家族」だと言われ、「一緒にいい結果になるように考えませんか?」と言われ、亜希子は良一に、亜希子一人で運動会を成功させることになったことを相談した。

良一は、何も言えなかった。

翌日、PTA役員の子供たちが亜希子のことを話しているのを聞いたみゆきは、その子たちに聞くが、「行こう。」とその場から立ち去ってしまう。

追いかけようとするみゆきに大樹が、亜希子が学校に来ていることを伝え、2人は急いで走って駆け付けた。

みゆきは亜希子に、「私のママなら、私の嫌われるようなことしないでよ!」と。

先生は、PTAの役員の方々に謝ってほしいと言っていて、みゆきもそう言っているからと亜希子を促すが、

亜希子は、

先生。子どもがこんな発想になってよいのでしょうか?子どもは親が嫌われるようなことをしたら自分も嫌われると思っている。親は子どもが嫌われることを恐れて言葉を呑みこみ陰口で憂さを晴らす。その背中を見て育った子どもは思うでしょう。長い物には巻かれればいい。強い奴には逆らうな。本当のことは陰で言うのが正しいんだ。だって、大好きなお父さんとお母さんがそうやっていたんだから!

私事で恐縮ですが、私は大事な一人娘にそんな背中を見せたくはありません。

と。そして、座って亜希子の提案を聞いて欲しいと先生に言った。

みゆきはそんな亜希子をかっこいいと思った。そんなみゆきを見て大樹も微笑んでいた。

亜希子の帰りを外で待っていたみゆき。そして、

みゆきも手伝う

と亜希子に伝えた。

学校では、大樹もみゆきの力になってくれ、家出は、みゆきも良一も手伝ってくれ、準備は着々と進んでいった。

そして勤めていた会社の田口にも協力をお願いし、運動会当日のを迎えた。

田口に警察官の格好をさせ、駐輪をさせないように注意を促し、何とか切り盛りしていたが、一人では対応しきれない問題が次から次に起こって来た。そんな時、署名してくれた保護者の人たちが次々に協力してくれだし、子どもたちも協力してくれ、無事に運動会は成功した。

片づけをしていた時、麦田が学校に入ってきて、不審者ではないかと亜希子が追いかけて学校内に入ったとき、PTA会長の矢野と会い・・・。

亜希子は、押し付けではなく、今回のようにポジティブに参加できるPTAは必要だということを矢野に伝えた。

矢野は「仕事の仕方を教えてください。元部長」と、手を差し出し、握手を交わした。

亜希子と良一が家に帰っているとき、亜希子は良一とみゆきの二人三脚の写真を撮ることができなかったことを悔やんでいた。良一は「そんなのいいんですよ!また来年・・・」そう言いかけたが、「来年どうなっているか分からないし」と。

その時、亜希子の携帯に一通のメールが届き、見るとそこには良一とみゆきの二人三脚の写真が。矢野が撮影してくれていて、送ってくれたのだ。

亜希子と良一は「奇跡だ」と喜んだ。

それからは、PTAの改革に亜希子が協力し、家事は矢野が協力してくれだした。

そして、良一は病院へ・・。

第3話・感想

今回の「義母と娘のブルース」最高でしたね!!

亜希子が本当にかっこよかった!!

亜希子の

子どもがこんな発想になってよいのでしょうか?子どもは親が嫌われるようなことをしたら自分も嫌われると思っている。親は子どもが嫌われることを恐れて言葉を呑みこみ陰口で憂さを晴らす。その背中を見て育った子どもは思うでしょう。長い物には巻かれればいい。強い奴には逆らうな。本当のことは陰で言うのが正しいんだ。だって、大好きなお父さんとお母さんがそうやっていたんだから!

っていうところが全くその通りだなって、心に響きました。何かそうなっている自分が恥ずかしいなって、子どもにはこんな風になってほしくないなって。そして、面倒くさいなと思うPTAも、ちょっとみゆきの学校は保護者に頼りすぎではないか?とも思いますが(;^ω^)確かに、必要性はあるんですよね・・・。

あと、矢野さんと仲良くなれて、みゆきも杏奈ちゃんと仲良くなれて、本当に良かったし、大樹がもう最高ですね!!

すごくいい子だ!!

こんなお母さんだったら、本当にいいなぁ~!!

亜希子のこの自信と、この発言力が本当に羨ましいし~!!

ごろ寝
亜希子のこの賢さと強さが欲しい~(*ノωノ)

良一は、やっぱり、もうあまり長くないんですね・・・。来年も生きられるかどうかなんですね・・・。

何か、これから辛くなるのかな・・・。展開が気になります(>_<)

 

 

 

「義母と娘のブルース」第3話の視聴率

第3話の視聴率は12.4%

0.9ポイント⤴

2018年7月期夏ドラマ・平均視聴率ランキング

順位ドラマ名視聴率
1位義母と娘のブルース12.4%
2位遺留捜査11.8%
3位刑事7人11.5%
4位グッド・ドクター11.2%
5位ハゲタカ10.6%
5位絶対零度~未然犯罪潜入捜査~10.6%
7位この世界の片隅に9.5%
8位サバイバル・ウェディング9.1%
9位高嶺の花9.0%
10位警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~7.5%
11位チア☆ダン7.1%
12位ゼロ一攫千金ゲーム6.7%
13位健康で文化的な最低限度の生活5.8%

「義母と娘のブルース」公式Twitter

まとめ

母親になると必ずある学校の役員・・・。

亜希子の性格から考えると、確かに発言をばりばりしそう・・・(◎_◎;)

みゆきと亜希子はどうなるのでしょうか・・・(>_<)💦

そして、PTAで出てくるママたちの中に西尾まりさんが!「奥様は、取り扱い注意」のように、仲良くなってくれたら嬉しいな♪

スポンサードリンク




スポンサードリンク




2018夏ドラマ7月期まとめ一覧

2018年7月から始まる夏ドラマをまとめて一覧にしてみました!良ければ見て下さいね☆

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください