崖っぷちホテル7話・あらすじネタバレ感想!宇海が考える次の仕掛けは?

宇海(岩田剛典)のおかげで、佐那(戸田恵梨香)も梢(りょう)にはっきり物を言えるようになっていました。

総支配人として、しっかりしてきましたよね(*‘ω‘ *)

真っ直ぐな想いが、観てるこっちにも伝わって、胸が熱くなります(*ノωノ)

そして面白いのが清掃部とフロントマンの大田原!

ごろ寝
個人的には、長吉(宮川大輔)と尚美(西尾まり)の掛け合いが面白い(笑)

ブライダルイベントでスタッフがまとまったところで、時貞に暴力を振るわれたと告発状が届いたりと、騒動があったりしましたが、「崖っぷちホテル」も、もう7話!

これから宇海はどんな方法で、『グランデ・インヴルサ』を前のような輝きを取り戻していくのでしょうか?

一つ気になるのが、『グランデ・インヴルサ』が立ち直ったとき、宇海は、そのまま佐那たちと一緒にいてくれるかどうか。

どっか行っちゃうんじゃないかって、ちょっと勝手に思ったりしてます(._.)⤵

第7話は、どんなことが起こるのでしょうか?

さっそく見て行ってみましょう♪

最後までお付き合い願えたら嬉しいです(*‘ω‘ *)

☆「崖っぷちホテル」のまとめ記事はこちら!1話~最終話までのあらすじや視聴率などを更新しております!

崖っぷちホテル!全話あらすじネタバレまとめ!キャストは?最終回の結末は?

2018.03.09

 

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「崖っぷちホテル」7話のあらすじは?

6話・振り返り動画

7話を見逃してしまったら?

あぁ~!見逃しちまったぁ~!!

という方は、大丈夫です♪

2018年5月27日(日)放送終了後~2018年6月3日(日)22:29まで無料で観ることができます!

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7話・予告動画とあらすじ

2018年5月27日(日)夜10時30分から放送の第7話は・・・!

ホテルに告発状を送っていたのは、なんと佐那(戸田恵梨香)の兄で元総支配人の誠一(佐藤隆太)!めちゃくちゃなホテル経営で多額の借金を作り、2年前にお金を持ち逃げして行方不明となっていた誠一が無一文となり再びホテルに現れて…。

かつての身勝手なモンスター支配人ぶりを知る従業員たちは、笑顔で“マイファミリー”と呼びかける誠一を警戒するが、初対面の宇海(岩田剛典)はあろうことかすっかり意気投合!?しかもいつの間にかホテルの株の過半数を持つ筆頭株主となっていた誠一は「今日から自分が総支配人だ」と宣言する!ようやく軌道に乗ってきたホテルのためにも誠一を追い出す術はないかと頭を悩ます面々だが、宇海は「ホテルのために生きる」と言う誠一に従おうと話す。

そんな中、誠一が構造改革のためにポジションを大シャッフルすると言い出す。猛反発の中、誠一は自分に賛同する宇海以外のスタッフを配置換えし、ホテル中が大混乱!抗議する佐那だが誠一は悪びれる様子もなく、放っておいても潰れるホテルを売って金にするつもりだと告げ…!!最初からホテルを使い捨てるつもりだった誠一に対し怒りに震える佐那。何も知らない従業員たちはシャッフルされたその役職でも、ホテルのためにと懸命に働いていて……。
噂の佐那の兄が登場!超自由人が総支配人を名乗り出たことで再び崖っぷちに立たされたグランデ・インヴルサに本当の大逆転の手立てはあるのか!?

引用元:「崖っぷちホテル」公式ホームページhttps://www.ntv.co.jp/gakehote/

なんて酷い!!

せっかく時貞も、みんなまとまって良くなってきたのに・・・(;´Д`)

ごろ寝
佐那の兄・誠一があめちゃめちゃにごっちゃ混ぜにして、はたして大丈夫なのか心配だ・・・(◎д◎;)

「崖っぷちホテル」7話のネタバレあらすじ

※私の解釈であらすじを追っていきたいと思います!

佐那の兄・誠一が帰ってきた!

ものすっごく元気で明るい佐那の兄・誠一が『グランデ・インヴルサ』に舞い戻ってきてしまった。

誠一と遭遇したスタッフたちは、驚き固まり、佐那に報告に行く。

誠一は、宇海を見るやいなや、服装を見て「気になるわ~」とフレンドリーに抱きつく。

そして、質問がたっくさんありすぎてパニックになる佐那を誠一は抱きしめ、「大変な思いさせてごめんな。」と言ったかと思うと、

「桜井誠一、ただいま帰って参りました!!」

と。

誠一と会った尚美や、話を聞いた丹沢やハルは、それぞれに報告。

その頃、佐那は誠一に持って行ってしまったお金を聞くと、行った先の島に学校を建てるためにあげて、一文無しだという。

頭を抱える佐那。

けど、宇海と誠一は、何だか気が合っているようで・・・。

そこへ、噂を聞きつけたスタッフたちが集まって来た。

誠一は、みんなを見て

マイファミリー

と手を広げ、近寄ろうとしたら、佐那が怒って止めた。

佐那が何しに帰って来たのか聞くと、誠一は法律の専門の人に知恵を借りたと言い

「今日からまた、俺が総支配人でぇす!!」

役職総入れ替え?

どうやら、誠一は父・剛が亡くなったあと、ホテルの株券45%を。佐那は35%。『グランデ・インヴルサ』に融資をしてくれているNNF銀行の横山の父親に、誠一の祖父が6%の株を渡していたという。

それを、誠一が譲ってもらうことになり、全体の51%になり、誠一がホテルのだいたいのことを決められるんだそう。

誠一が決めたことを聞かざるを得ない状況に・・・。

しかし、スタッフたちは、お金を持っていなくなった誠一に、いい気持ちは持っておらず、困惑していた。

そして、誠一は「このホテルを良くする。俺を信じろ」とし、陽気に支配人室へ入って行った。

みんな、気持ちがどんよりしていた。

ただ、誠一を知らないハルや裕子たちは、あまり悪くは思ってなかった。

新総支配人・誠一始動!

ミーティングでスタッフ全員集められた。

誠一はホワイトボードを運び、ホテルを良くするため、宇海も飛びついた懸賞で当てた『ミラクルフォックス』で、スタッフのポジションを大シャッフルすると言い始め・・・。

スタッフたちは大ブーイング!

しかし宇海は、少ないスタッフで運営しているこの『グランデ・インヴルサ』では、いいと思うと好感を示す。

誠一はますます宇海を気に入る。

宇海はそのまま副支配人にした。宇海は、せっかくだからミラクルフォックスで決めて欲しいというが、誠一は宇海を抱きしめ「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と訳の分からない感じでおさめた。

結局こうなった⇩
●総支配人⇒桜井誠一
●副支配人⇒宇海直哉
●宿泊部主任⇒小山内裕子
●事務責任者⇒服部要造
●フロント⇒鳳来ハル
●ベルマン⇒江口竜二
●総料理長⇒吉村尚美
●スーシェフ⇒安部長吉
●ウエイター⇒枝川梢
●清掃員⇒桜井佐那・ピエール田中・大田原大志
●バー責任者⇒丹沢昭人

何をしたいのか分からない佐那は誠一を問い詰めるが、「このホテルを良くしたい」の一点張り。

しかも、時貞の告訴状も、自治会の人と揉めたという噂を聞き、誠一が戻るまでに処罰して欲しかったと。

そして、時貞の暴力事件は何もなかったことも分かっていた。

色々言ってくる佐那に、誠一は、

「親父が死んだ時、どっちが継ぐかってなった時、私は向いてないからいいって。今まで無理して頑張ってたんだろ?任せろよ。お前が小さい頃からよく言ってた夢の場所ってのに俺がしてやるから。ファミリーも守る。兄ちゃん頑張るぞ~」

佐那は、言いたいことがたくさんあったはずだが、何も言えなかった。

それぞれ、初めての持ち場で、必死で頑張っていた。

時貞は、バーに来ていて、丹沢は、そんな時貞を心配していた。誠一がNNF銀行の横山が組んでいる以上、横領の件で時貞が巻き込まれることを。

そこへ服部が急に現れ、驚く丹沢。

誠一が時貞を呼んでいると伝えにきていた。

支配人室では、宇海と誠一が楽しく話をしていた。

誠一は、宇海直也という名前をどこかで見た気がしていた。

そのとき、誠一に電話が鳴り、今から来客が来るというので、宇海は席を外した。

佐那と会った宇海。2人が話をしている時、フロントで団体のお客様の料金関係で揉めていると裕子が知らせに来た。

急いで駆けつけた佐那。江口が言うには、料金が予約の時と違うということらしく・・・。

宇海は、誠一が江口たちに渡した料金が間違っていたのではと指摘。

江口は「うちの子困ってるから行って」と佐那に助けを求め、佐那がフロントに入り、事なきを得た。

時貞が、支配人室へ入ると、そこには横山もいて・・・。

誠一は、まず告発状を謝り、時貞に❝頼みたいことがある❞と・・・。

支配人室から出てきた時貞は、思い詰めたような表情。

そこへ佐那が走って支配人室へ行こうとしていた。

時貞は、佐那に話があると呼び止めるが、佐那は誠一に話があると謝り急いで入って行く。

そこで誠一から『グランデ・インヴルサ』がNNF銀行に引き取ってもらえることになったとを知らされる。

佐那は、意味が分からない。

横山は、ホテルの建物と土地を銀行が引き取り、譲渡することになったと説明。

誠一の言う、「ファミリーのために命をかける」というのは、このホテルを売ることだった。

今ならまとまったお金を用意してくれるし、退職金を払える今がベストだと。

佐那は
「最初からそれが目的だったの?ここ出て行って、お金使っちゃって、でまたお金欲しくなった。だから総支配人になってここ売るために戻って来たのかって聞いてるの!!」

と怒った。

誠一は違うと言い、「冷静に考えて、正しい判断だ」と言った。

ポジションを大シャッフルしたのも、別のホテルでの就職の時に有利だからと言う誠一。

佐那は誠一に
「絶対させないから。ここを売ることも、みんなを辞めさせることも絶対させないから!!」

そう言い放ち支配人を出て行った。

佐那が支配人に戻る

佐那を待っていた時貞は、佐那を別の場所へ連れ出し話をした。

時貞は、「銀行の融資金で誠一に車を買ってもらってた」と告白し謝った。ある日、時貞の家に車が届き、誠一が「いつもホテルを支えてくれてるから」と。時貞は、単純にボーナスだと思っていたが、実は、それが融資金から不当に支払われているものだったことをあとから知ったのだった。

そのことを知って、誠一に確認取ると、「俺たち共犯だなっ」って言われてしまい、誠一の空気に負けてしまった。告発状も、ある意味の脅しだったのだろうと。

そして、売却の件で協力するよう言われたこと。スタッフたちが暴れないように説得するよう言われたことを話した。

時貞は決心をし、佐那に退職願を渡した。

時貞
「逃げる様で申し訳ありません。でも、もし、私がここに残ってたら、その車の不正のことで佐那さんの足引っ張ると思うんです。」

佐那
「ちょっと待ってください」

時貞
「だって支配人、そうやって犯罪者の私ですら引き留めようとしちゃうじゃないですか!」

佐那は涙が止まらず
「でも」

時貞
「でもじゃないです!支配人、みんなのために、私を切ってください!」

時貞が最後にホテルを見回していると、そこへ宇海がやって来た・・・。

佐那が、ホテルに戻ると、みんながそれぞれ意見交換していた。みんなが一丸となって一生懸命頑張ってる姿を見て、佐那は胸が痛く苦しかった。

そこに宇海が現れ、佐那に優しく

「ここにいるみなさんは、味方です。あなたの。まずは目の前のお客様を笑顔にしてから考えましょ。それがホテルマンです。」

宇海の言う通り、お客様が笑顔になれるように頑張った。

佐那が支配人室へ入ると、数日席を外れると置手紙が。

梢と丹沢に時貞のことを聞かれ、佐那は、退職願を出されたことを話した。

そこへ裕子が!

誠一が工事の人と戻って来て、❝アミューズメント 夢❞という看板を作り始められていた。

横山と食事をしていた誠一。

スタッフもみんな呼ばれた。

そこで誠一は売りにだすことを報告した。

みんなは、呆然と立ち尽くしていた。

誠一は、みんなの退職金も、就職先のホテルの資料も用意したと言うが・・・。

佐那は
「急にかえって来てめちゃくちゃにしないでよ!このホテルはこれからなの!」

誠一
「じゃあ、ちょっと遅かったんだな。プロの目、横山さんの目から見てもこのホテル、もう終わってるって判断だ。」

佐那
「外の人間が勝手にそんなこと決めないでよ!」

誠一
「ファミリーを守る為にどうしたらいいのか考えるのが総支配人の仕事だろ!この道が最善なんだよ。いいか、じゃあ外にいる人間からの冷静な意見を言わせてもらうぞ。聞いとけよ。

このホテルはダメホテルだ。フロントは怖い顔して突っ立って客室係は怯えてばっか。清掃はろくに仕事もせず、備品まで盗む始末。昼から酒を食らってるやつもいりゃあ、競艇狂いの男と、ど新人が厨房を務める調理部。さらには金の文句しか言わないケチくさい事務責任者と、俺とホテルの身売りばっかり考えてる男もいる。

挙句、自分は向いてないと一度背を向けたやつが、総支配人をやってた。な、終わってるだろ」

佐那
「ほんとに良く分かった。やっぱりお兄ちゃんは、外からしか見てないってことが。私も失礼なことに、みなさんのことそう思ってた時がある。でも一緒に過ごして分かったの。

私たちは不器用だけど、このホテルにとって一番大切な、想いをもって仕事をしてる。

大田原さんは確かに怖いけど、誰よりも繊細にお客様のことを見てる。
ピエールさんは、どんな話も笑顔で聞くその愛嬌が常連のお客様から人気があって、
長吉さんと尚美さんの2人は毎日、絵画の裏側まできれいに磨いて部屋を用意してくれてる。
枝川さんは、仕事中のお酒をやめて、毎晩新しいカクテルを作ろうとしてるし、
江口さんとハルちゃんの2人は、本当に料理が好きで、レストランに行列まで出来てきた。
服部さんは、このホテルのことは何でも把握してくれていて、
新しく入った裕子ちゃんは、どんなことだって真面目に頑張ってくれてる。
丹沢さんは、変わらずこのホテルに尽くそうと懸命に働いてくれていて、
本当はみんなのことを気にして、大好きで仕方ない時貞さん。

そして、いつも私たちをワクワクさせてくれる宇海さんが、今はいる。

私が言ってた場所は、このみんなと、このホテルを笑顔であふれる場所にすることなの。

看板に書かれた文字だけの夢なんて、いらない。」

しかし、誠一は総支配人である以上、決定は覆らないと引かなかった。

そのとき、宇海が戻って来て・・・。

宇海は横山の父親に会っていた。横山の父親は、株の6%を譲渡するという話を聞いていなかった。

宇海は融資を募り、その株を買い取ってきたのだ。小山内や自治会の人たちが力を貸してくれたのだ。

するとそこへ時貞が。

全国津々浦々、先代が配っていた株券をかき集めていたのだ。10%以上の株券を持っていた。誠一からもらった車を売り、差額は、時貞が負担した。

時貞は
「これが本当の融資の使い方だ~」と。

宇海は、時貞に
「時貞さんが車を受け取ったとき、ボーナスだと思ったんですよね。本当に。ならそれ罪にならないです。法律的に言うと、時貞さんとお兄さんの間には事前共謀がないですから。あとは、総支配人が許すかどうかですよね。

で、この16%分は、私たちで話して、佐那さんの方にお渡ししようと思うのですが、となると株の過半数は佐那さんが持ってることになりますよね。ってことは、このホテルの総支配人は・・・」

みんなが佐那を見た。

佐那は嬉しくて、涙があふれ出た。

「もちろん、時貞さんを責めたりしません!。このホテルはこのまま営業を続けます!」

スタッフたちは、大喜びだった。

誠一と横山が使い込んだお金の件は、自治会長の後藤が遠洋漁業を紹介してくれるとこのこと。

誠一は宇海に
「俺の仲間じゃなかったのかよ」

宇海
「仲間?いえ、私はこのホテルの副支配人です。お兄さん、私たちのことをファミリーって言ってくれてましたよね。

でも、家族を傷つける人は、家族じゃないですから。」

佐那は深々と宇海に頭を下げた。

支配人室では、佐那と宇海が話していて・・・。

佐那は誠一が引っかきまわしたことを謝った。

しかし、宇海は、誠一が好きだったと話、誠一からミラクルフォックスをもらったという。

宇海が嬉しそうにミラクルフォックスを飛ばすと佐那の方へ・・・。

佐那は思わずミラクルフォックスをアタックしてしまう。

「何てことするんですか!」

と慌てる宇海だった。

感想

今回の話、すごく感動しました!!

個人的には、一番好きだったかも。

みんなの気持ちが一つで、勝手な兄・誠一から佐那、スタッフ、ホテルを守る宇海。

戸田恵梨香さんの演技にもらい泣きしてしまいました(T_T)✨

やっぱり、宇海は最強ですね!

あんな人が傍にいたら、ほんとに変われそう!

佐那に向けるあの笑顔は、やられますね!!

本当に素敵な人たちの集まりですね!!『グランデ・インヴルサ』!!

岩田剛典さんがかっこいい!

宇海は、初めて『グランデ・インヴルサ』を訪れた時から、かなり個性的なラフな格好をしていました。

でも、何を着てもかっこいいと話題に!

ほんと、岩田剛典さんが着てると、何でもおしゃれに見えますよね(^○^)!!

 

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「崖っぷちホテル」7話の視聴率

第7話の視聴率は7.3%!

順位ドラマ名視聴率
1位ブラックペアン14.2%
2位
特捜914.0%
3位未解決の女12.9%
4位警視庁・捜査一課長シーズン312.8%
5位正義のセ9.8%
6位コンフィデンスマンJP8.9%
7位あなたには帰る家がある8.4%
8位花のち晴れ8.2%
8位Miss デビル8.2%
10位
シグナル長期未解決事件捜査班7.7%
11位崖っぷちホテル7.5%

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★「崖っぷちホテル」全話あらすじネタバレまとめ!キャストは?最終回の結末は?

まとめ

宇海のおかで、明らかに変わってきた『グランデ・インヴルサ』のスタッフたち。

なのに、突然時貞への告発状を送ってきて、しかも突然帰ってきて、ホテルの中をごちゃごちゃに?!

宇海はこの状況をどうするのでしょうか?

最終回まであと、どの位でしょうか。3話くらいかな?!

どんな展開を迎えていくのか楽しみです!

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