コンフィデンスマンJP9話・あらすじネタバレ感想!次のオサカナは?

第7話の『家族編』は、何かあったかい気持ちになりましたね・・・。

最後、花火を見るときに、ダー子が寂しそうに要造の座るはずだった椅子に置かれていた位牌を見てたら、要造が見えて、ダー子がすごく嬉しそうだったところは、何か、ジーンとしちゃいました(´ω`*)

ダー子も、ちょっと❝家族❞ってこんな感じなのかなっていう感覚があったんじゃないかなって思いました。

ごろ寝
ダー子の「ちゅ~♡」っていう顔がほんとに面白くて可愛かった(笑)

第8話は、『美のカリスマ編』!

ボクちゃんが韓国のコスメショップ経営者に扮してミカ(りょう)に接触したけど撃沈!だけど山形出身の40歳に扮しがダー子は、ミカの気を引くことができました。

ごろ寝
さすがダー子・・・(; ・`д・´)!

それでは第9話は、どんなオサカナで、あらすじなのでしょうか!

最後までお付き合い願えたら嬉しいです(*‘ω‘ *)

☆「コンフィデンスマンJP」のまとめ記事はこちら!1話~最終回までのあらすじや視聴率などを更新しております!

コンフィデンスマンJP全話あらすじネタバレまとめ!キャストは?最終回の結末は?

2018.03.06

 

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「コンフィデンスマンJP」9話のあらすじは?

8話・振り返り動画

9話を見逃してしまったら?

あぁ~!見逃しちまったぁ~!!

という方は、大丈夫です♪

2018年6月4日(月)放送終了後~2018年6月5日(月)20:59まで無料で観ることができます!

詳しくはこちらから⇩

9話・予告動画とあらすじ

2018年6月4日(月)夜9時から放送の第9話は・・・!

 ダー子(長澤まさみ)ボクちゃん(東出昌大)リチャード(小日向文世)は、新たな詐欺のターゲットとして、若くして億万長者となったIT企業の社長・桂公彦(小池徹平)に狙いを定める。

桂は、人気アプリ『モスモス』を開発した株式会社モスモスの代表。大のスポーツ好きでもある桂は、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが、クラブを私物化し、横暴ともいえる現場介入を繰り返してチームを崩壊させては放り出していた。ダー子たちが桂をターゲットにしたのも、応援していた独立リーグの野球チームと、下部リーグに属する地元のサッカーチームを桂によって潰されたちょび髭(滝川英次)からの要請だった。

ダー子たちは、野球界やサッカー界から締め出されている桂が次に目を付けるのはプロ化目前の卓球だと推測。鴨井ミワ(平野美宇)が所属する東京ジェッツに、ダー子とボクちゃんが扮する元中国ナショナルチームの選手が加入したという設定で、桂に買収話を売り込む。しかし桂は、その話には乗ってこなかった。

情報収集を続けていた五十嵐(小手伸也)によれば、どうやら桂はプロバスケットボールを狙っているらしい。そこでダー子は、ホームレス同様の生活を送っていた元日本代表候補の半原敦(和田聰宏)や、街中で見つけた外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム『熱海チーターズ』を結成するが・・・。

引用元:「コンフィデンスマンJP」公式ホームページwww.fujitv.co.jp/confidenceman_jp/

今度のオサカナはまた若いですね~!

若い桂は、ダー子たちに騙されるのでしょうか?

ごろ寝
今度のオサカナは、難しそうだなぁ~(◎_◎;)
;

でも、ミックス。楽しみです(笑)!!

「コンフィデンスマンJP」9話・ネタバレあらすじ

※私の解釈であらすじを追っていきたいと思います!

ボクちゃんとリチャードはスポーツのテレビ観戦をしていて、盛り上がっていた。

ダー子はスポーツには興味が全くなく・・・。

そんな時、ちょび髭さんが「許せねぇ!!」と叫んだ。

そして、おもむろにでかいポスターを広げ、話始めた。

ちょび髭さんの話

愛する野球の独立チームがあった。
地元に愛された、いいチームだった。

しかし、オーナーが変わったことによって全てが変わった。

チームをボロボロにして去り、今でもそのチームは再建に苦しんでいた。

野球と同じように、サッカーにも愛するチームがあり、それもオーナーが原因で、別のチームに吸収されてしまった。

ちょび髭さんが貼ったポスターこそが、そのオーナーの桂公彦だった。

そして、その桂公彦を吊り上げたいということだった。

ダー子は喜んで、スポーツよりも楽しい情報収集をしましょうと。

桂公彦

●株式会社モスモス代表

●人気アプリ、モスモスで、億万長者になった。

●学生結婚した妻に、暴力を振るって離婚。

●スポーツが大好きで、これまでにいくつものチームを買収。

●横暴な現場介入でチームやファンとの衝突。

●選手への暴言

●チームの立て直しが無理だと捨てる

ダー子は、野球やサッカーから締め出された桂が次に目をつけるのは、卓球だと睨んだ。

ダー子とボクちゃんは卓球の練習をしていた。

ちょび髭さんは、桂を連れて、卓球のチーム『TOHYO JETS』に連れて来た。

そして、リチャードは、取材の人になりすまし、『TOHYO JETS』の社長をウナギを食べに連れて行った。

そのタイミングで、ダー子とボクちゃんは、写真の入れ替えをし、待っていた。

社長室へ導こうとすると、桂の足が止まりー

ホテルに帰って来たダー子とボクちゃんは、社長室で待っていた時、プロのカモシカコンビに引っ張られ、練習に付き合わされて、体がボロボロだった。

何で桂が帰ってしまったのかちょび髭さんに聞くと、急に「この話はなかったことに」と帰ってしまったらしい。

自分のせいだと気にするちょび髭さんに、「気にすることはねぇさ」と五十嵐が。

ダー子に言われて、桂の調査を行っていた五十嵐は、桂がもともと卓球には目をつけていなかったことが判明。

五十嵐が、「奴の本命は、これさ」と体で表現するが、ヒゲダンスにしかとられない。

桂は、バスケットボールのクラブチームを欲しがっていた。

いくつか接触するも、拒否されているらしい。

ダー子たちは、バスケの本という本を読んでいた。

架空のチームを作り、売りつける作戦だ。

場所は熱海。

バスケの経験がある、まともじゃない人たちに声をかけたり、背の高い人たちに声をかけ、チームに入れた。

ボクちゃんはこんなチーム誰が欲しがるのかと言うが、ダー子は自信満々!

そして、練習をしまくると燃えていた。

その頃、桂は、会社の女性社員を連れて、ディナーに行こうとしていたところ、ダー子がわざとぶつかる。

その時、持っていたバスケチームのチラシをばら撒いてしまう。

案の定、桂は、目をつける。

そして、❝熱海チーターズ❞と検索して、ダー子の後ろ姿を見てニヤッとした。

ダー子とリチャードは、❝熱海チーターズ❞が勝つ映像を作り、桂にプレゼン。桂は「いいチームじゃん」と気に入った。

ダー子は、試合をしてくれた他チームに、チームの創設者にいい冥土の土産になったと、お金を渡した。

ダー子とリチャードは、桂から、「現場介入する」と宣言され、ダー子とリチャードは、喜んで、「大歓迎です!」「むしろ、どんどんご指導いただきたい」とお願いした。


いくら?

ダー子
今なら年間運営費、2.5億!

すぐにお金が支払われ、大喜びするダー子。

ボクちゃんはすぐに撤収しようと言うが、ダー子は、「予定変更!まだ撤収しない!」と言い出し、ボクちゃんが理由を聞くと、

リチャード
桂が実際に試合を見たいと言ってきた。結果次第では、3年契約も考えてもいいと。

さらに!ダー子は大会にエントリーしてきたという!

驚くボクちゃん。

16チーム総当たり。プロを目指す、アマチュアの大会だった。

ボクちゃん
きみたちはバカなのか?

ダー子とボクちゃんは言い合いになるが、結局大会に出ることになった。

ーJBカップ アマチュアバスケットボール大会初日ー

他のチームの練習を見て、自分たちは何をしているのだろうと、呆然とするチーターズ。

そこへ、桂が見に来て・・・。

ダー子たちは、頭を下げる。

そして、輪になり、気合を入れる。

試合結果は、相手チーム・リョーナンズ112対チーターズ8で、かなりの大差をつけられ大敗する。

あまりにも無残な結果に、ボクちゃんは「今すぐ逃げよう」と言い、ダー子とリチャードは、頷いて足早に歩きだした。

そこへ、桂が来て・・・。

全員つけ!

と、集められた。

桂は、全員を焼肉に連れて行ってくれ、桂は、大敗したチーターズに、

遠慮しないで食え~!パワーつけろー!今後の試合はネットで全部見るからな。お前らみたいな骨のあるチームをやりたかったんだよ~

と選手の肩を組み、「スポーツ選手はこうでなくちゃ」とご機嫌だった。

しかし、ボクちゃんはどこか腑に落ちなかった。

 

次の試合も、また次の試合も、またまた次の試合も、チーターズは惨敗。

その頃桂は、ネットで試合は流されていたものの、全く見る様子もなく、女の子と遊んでいた。

桂は、またチーターズを焼肉に連れていってくれて、審判の悪口を言い、

あれじゃ勝てない。ベストを尽くせばそれでいい」と労いの言葉まで。

ダー子は、「愛情のあるオーナーで、私たち幸せです。

リチャード「オーナーの鑑ですな

そう言われ、桂は上機嫌に大笑いしていた。

五十嵐は、相変わらずお肉を大量注文する。

しかし、選手たちは、何かを思うように、元気がなかった。

 

ダー子は、ご機嫌で控室へ入った。が、選手たちは、沈んでいた。

ダー子がどうしたのか聞くと

ボクちゃん
おかしい。僕らは無様に負け続けているのに、桂はずっと上機嫌。あいつは何を考えているんだ。

リチャード
ダー子さん。気づいてるんだろ?桂の真意に。

ダー子
真意?何のこと?

ボクちゃん
ダー子!

ダー子
別に大したことじゃないよ。桂さんは、弱っちいチーム。ダメチームが欲しいだけよ。

と言い、お金持ちがプロスポーツに手を出す理由として2つ挙げた。

 

1つ目:とにかくスポーツがだぁいすき。

2つ目:ただの節税対策。

 

そして、桂は2つ目だと説明。

人気チームだと儲かってしまうかもしれないから、赤字事業が欲しいと。

みんながっかりする。

ダー子は、卓球のときから、桂が強いものには興味がないことが分かっていた。

しかし、ボクちゃんは、それが分かっていながら、自分たちに猛練習させたことに怒りを覚えていた。それは、ほかの選手も同じ気持ちだった。

ボクちゃんは
やろうとしてたことと違う!僕らは桂をぎゃふんと言わせるために・・・

ダー子
いいじゃんいいじゃん!このまま負け続けたら7.5億入るんだから。お金が入ったら、消えよ。それまで、ほどほどに練習して、いい感じに負け続けてね

ボクちゃんは、ほかの選手の気持ちを考えると、何も言えなかった。リチャードも同じ気持ちだった。

ー3週間後ー

リチャードは、最近試合を見に来なくなったダー子を起こした。

ダー子は、負け続けたらいいだけだからと。

しかし、リチャードは

だが少し、様子が変わって来てる。

その言葉を聞いて、ダー子は久しぶりに試合を見に行った。

すると、チーターズの応援も増え、懸命に応援しているし、選手の動きも今までと違ってよくなっていた。

しかし、桂の表情は、険しい。

ダー子は、選手たちに「何熱くなってんの?」とダメ出しするが、リチャードも選手も聞こえていない。

きちんとミーティングしているボクちゃんたちにダー子が声を張り上げるとそこへ桂が入って来てー


監督、神原は限界だろ。引っ込めてあいつ使え。秘密兵器だ。

と、五十嵐を見る。

ダー子
いいですね~!さすがオーナー!そうしましょう!

リチャード
お言葉ですが、秘密兵器は秘密にしておくから秘密兵器でありまして・・・


オーナー命令だ!

ボクちゃん
正式要員は監督に一任されてます。


お前らは俺の持ち物なんだよ!

とボクちゃんの目の前で、指をさす桂。

ダー子は、桂の言うことを聞いた。

五十嵐は立ち上がると
見てくれでバスケができないと思う。そういうのをな、先入観て言うんだぜ

そうかっこよく出た五十嵐。

プレー時間16秒でのびた。

桂とダー子は不敵な笑みを浮かべ、よしっと拳を握りしめた。

そして、どんどんチーターズにファンが増え始め・・・。

桂は新聞を読み、いら立ち、叩きつけた。

新聞には、❝12連敗。だが彼らは諦めない。❞と、チーターズが取り上げられていた。

リチャードは、喜んでいた。

ボクちゃんたちのことを聞いたダー子は、朝6時からみんなで集まり練習していることを聞き、顔が引きつる。

チーターズはみんな必死で練習していた。

ダー子は、チーターズが人気が出て、黒字経営になり、このまま人気が出ると3年契約がパーになってしまうことにいら立っていた。

しかし、ボクちゃんは、

僕たちはただ、勝ちたいだけだ!

と笑顔で爽やかに言った。

ダー子は
しっかりしろボクちゃん!勝っちゃダメなの!

リチャードに何か言ってもらおうとお願いするも、リチャードは、

こいつらに、勝たせてやりたい!!

そう言い、選手たちは「監督~!!」とリチャードを囲んだ。

弾き飛ばされたダー子に桂から電話が。

ダー子とリチャードが、桂の会社を訪れると、選手の入れ替えや、人気のある選手をクビにしたり、とにかく人気なしの弱いチームにしたがっていた。

指示に従わないなら、ダー子とリチャードもクビだと。

ダー子は、笑顔で

もちろん!ご指示に従います!

と答えた。

ダー子は、チーターズに、一生懸命諦めないでバスケを頑張って人気が出たため、ポンコツ選手との入れ替えになると報告した。

ボクちゃん
このチームは、今日で終わりってこと?

ダー子
そう!あんたらのせいで3年契約もパー!でも、今のうちなら2.5憶残る。さっさと消えるわよ。

撤収だと急かすダー子に、ボクちゃんは

まだ試合が残ってる

他の選手たちも熱くダー子にチーターズに残り、バスケをしたい気持ちをぶつけて来た。

みんな、あと1試合だけでもさせてほしいと、ダー子に頼んだ。

選手みんな、頭を下げ「お願いします!!」とダー子にお願いした。

ダー子は、その夜、桂のポスターを見て、考えていた。

そして、試合の日ー

チーターズは、なかなかの接戦をしていた。

ダー子も、チーターズを応援していた。

休憩時間、チーターズが円陣を組み、気合を入れたところに桂が現れた。

ダー子は、みんなは試合に行くように言い、ダー子・ボクちゃん・リチャードの3人が残った。

桂は、クビにしたはずの人間がなぜいるのか。指示にした従わなかったダー子たちもクビ。3年契約もなし。1年契約の2.5憶も契約違反で返してもらうと言い放った。

そこへ、ちょび髭さんが現れ、2.5億を持って現れた。

ダー子
言われるまでもなくお返しします。

リチャード
スポーツを憎んでる人とは一緒にできませんから。

ボクちゃん
憎んでるどころか、復習が目的なら、尚更です。

ホテルで桂のポスターと情報を見ていたダー子は、節税とは言え、あそこまで自分たちのチームが勝つことを阻止するのは異常と、ちょび髭さんに、もう一度桂のことを調べなおしてもらった。

できるだけ、過去を遡って。

《回想》

桂は子供の頃から、極度の運動音痴だった。

そのため、スポーツにコンプレックスがあった。

いじめや体罰も受けていた。

さらに、体育が嫌で、登校拒否にもなった。

中学、高校と好きな女の子は、運動部のキャプテンにとられた。

学生のころ開発したアプリが当たり、結婚した美人の妻とも、長くは続かず・・・。

妻は不倫をしていた。しかも相手はサッカー選手。

思わず、妻を殴ってしまい、涙をこぼした。

しばらくは誰とも会わず、引きこもっていた。

ダー子
その後、プロスポーツクラブの経営に乗り出した。

選手をお金で支配し、自分の奴隷のように扱うことで桂は復讐をしている。自分の邪魔をいつもしてきたスポーツに。

ボクちゃんも、桂のやり方は間違っていて、スポーツに罪はないと訴えた。

桂は逆切れをし、スポーツ選手を「下等動物」だと言い放った。頭でのし上がってきた自分・人間様が、下等動物に餌をやって何が悪いと。

ダー子たちは、悲しい表情をする。

そこへ、五十嵐が呼びに来て、ボクちゃんは会場へ向かった。

ダー子たちも会場へ向かった。

ダー子は桂に言った。

あなたの言う通りね。あの3兄弟、ほんと単細胞で動物みたいな連中。でも、単細胞の動物も、人間に成長する。それがスポーツ。

桂は何も言わず、見ていた。

自分の能力に気づいて、居場所を見つける。それもスポーツ。ううん。運動が得意な人のものでもない。

ケバブ屋さんは、運動が全くできなかったけど、シュートだけをひたすら練習した。

神原さんは、普段はおじいちゃんみたいで、ロボットみたいにしか歩けない。多分、今のあなたより体力ないわ。

でも、いろんな人の希望になってる。

それに、本当にスポーツが嫌いな人は、スポーツに関わらないわ。あなた、ほんとは大好きなのよ。だって、子供のころから、いくつスポーツクラブ入った?野球、サッカー、水泳、柔道・・・いじめられても、のけ者にされても、ほんとは大好きなのよ。スポーツが。

桂は、昔を思い出していた。

バスケの絵を描いていたことを。

桂さん。この素晴らしいチームのオーナーになるチャンスをあなたにあげる。

桂はダー子の顔を見た。

3年契約をするか。その2.5億を持ち帰って、恨み続けるか、お好きにどうぞ。

チーターズは残り5秒でゴールを決めた。つもりだったが、ノーカウントだった。だが、そんなことはダー子たちには聞こえてなかった。

桂の表情は柔らかくなり、少し微笑んだ。

ー2年後ー

ボクちゃんとリチャードは、チーターズをテレビの前で応援していた。

ボクちゃんもリチャードは、大盛り上がり!

そして、チーターズは初勝利をおさめ、ボクちゃんとリチャードの目には光るものが・・・。

そして、オーナーのインタビューに桂が出てきて・・・

このチームの初期メンバーに感謝したい。連絡の取れなくなってしまった選手、監督、前社長。スポーツの素晴らしさを教えてくれたのはあなたたちだ。ありがとう!

その言葉を聞き、ボクちゃんもリチャードも号泣していた。

そのとき、起きて来たダー子。

チーターズのこともすっかり忘れていた。

何かやりたいスポーツでボクちゃんをやっつけるムエタイを想像するダー子。

感想

スポーツって、いいですね・・。

諦めず、頑張る姿がまたかっこいい!その姿に励まされたりしますもんね。

ダー子たちはまた、やってくれました!

あの桂の心も、あんな風に変わるなんて、スポーツの力ってすごい。人が一生懸命に打ち込む姿は、やっぱり心打たれますよね。

今まで、でたらめな生活をしてきた人たちも、そして、桂も、ダー子たちと出会えて人生変わりましたね!

すごく熱く!いい話でした!

16秒でのびた五十嵐最高(笑)

 

 

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「コンフィデンスマンJP」9話の視聴率

第9話の視聴率は9.5%!

順位ドラマ名視聴率
1位ブラックペアン14.2%
2位
特捜914.0%
3位未解決の女12.9%
4位警視庁・捜査一課長シーズン312.8%
5位正義のセ9.8%
6位コンフィデンスマンJP8.9%
7位あなたには帰る家がある8.4%
8位花のち晴れ8.2%
8位Miss デビル8.2%
10位
シグナル長期未解決事件捜査班7.7%
11位崖っぷちホテル7.5%

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まとめ

「コンフィデンスマンJP」もいよいよ9話!

今度のオサカナは、若くして億万長者になったという、IT企業の社長・桂公彦!

うまく大金を奪い取り、困っている人たちを救うことができるのでしょうか?

さいごまで目が離せませんね!!

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